既に、「健康」が人々の間で財産として定着したように、最近は「安全」もそのひとつとして認知されようとしています。
ユニティガードシステムは、こうした時代の到来をいち早く予感し、1965年に設立致しました。監視カメラや24時間の通信回線による機械警備の時代にも積極的に対応し、最近では防犯からビルの環境までをトータルに守るセキュリティシステムを確立しています。
来るべきセキュリティ時代の、「選ばれる安全」を目指して、ユニティガードシステムは、質の高い安全と快適を、社会のあらゆる分野にご提供致します。
集合住宅犯罪が悪質化・多様化している今日において、安心して暮らせる住宅警備の需要が高まってきています。集合住宅では、共用部の設備・火災の監視、対処をはじめ戸別のガス・火災・非常押ボタンの監視、対処も行います。
金融機関銀行をはじめとする金融機関。その警備は、まず厳重であることが要求されます。 店舗内には、すべてのドアから窓の1枚1枚にまで、あらゆる場所に各種センサーを設置致し、外部からの侵入を完全にシャットアウトします。
データセンター・研究所情報の流出・漏曳は人の手によるものが多数を占めます。これらを防ぐには、施設への入退室を厳しくチェックする必要があります。 そんな時、最新鋭の機械警備システムや入退室管理システムが威力を発揮します。
医療・福祉施設機械警備や常駐警備をはじめ、徘徊防止や新生児連れ去り防止・患者がベッドから落ちてしまった時に検知する「マットセンサー」など、医療福祉施設に特化した 各種システムをご提供いたします。最先端の技術を駆使したセキュリティシステムで「安心・安全」をご提供致します。